
ゴール直前 歴戦の排気カーボンとダイヤダストで黒くなったボディを再現!!

世界一過酷な24時間耐久レース 「ル・マン24時間」 夜通し超高速で走り続けたマシンは
スタート時とうって変わった姿となる。レース終盤 優勝車を讃えるかのように夕日がマシンを照らす。
「汚れてる」とは誰もいわない。その姿は神々しくも美しい。
61号車 |
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62号車 |
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63号車(優勝車) |
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缶セット限定 |
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缶セット限定 |
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単品販売有 |
テストカー |
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プライベーター |
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単品販売有 |
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単品販売有 |
カーボンボディ剥出しのテストカー
THE START ともいえる車両!! |
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プライベーター参戦していた車両イメージ
をデフォルメして再現!! |
単品バージョン 1260円(税込){1200円税別}
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後部車体カバー取外し可能 メルセデス製5リッターV8ツインターボM117を再現
写真はノーマル仕様 |
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金属製コレクションケース入
写真はノーマル仕様 |
■ 実車ストーリー ■
Mercedes-Benzは1955年のル・マン24時間レースで起こした大事故によりモータースポーツから遠ざかっていた。
80年代になりようやくメルセデス製5リッターV8ツインターボM117を搭載し、他のグループCカーと異なり
重低音のサウンドを轟かせ、大排気量・低ブーストのザウバーMBが登場する。1989年、ザウバーMBは、
それまでのスポンサーカラーからメルセデス伝統のシルバーカラーへと改められドイツのレースマシン
の代名詞ともいうべき、シルバーアローが復活することとなった。シルバーアロー初レースのWSPC開幕戦鈴鹿
では1-2フィニッシュの完勝を遂げる。世界3大レースのひとつでもある、ル・マン24時間にも優勝した。メルセデス
にとっては37年ぶりのル・マン制覇となった。WSPCでは8戦中7勝と圧倒的な力を見せシリーズを制覇する。
そしてC9は新たな伝説となった。
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